家づくりで避けては通れない「ハウスメーカーの断り方」

イオンモール伊丹昆陽店建築まめ知識

こんにちはlaugh

突然ですが、みなさんはハッキリ「NO!」と言える性格ですか?
私は、営業をかけられるときっぱり断れる自信がないため、怖くてエステにも行けません…。
 

不動産など金額が大きくなるほど営業マンの熱も上がるため、ますます断りにくくなりますよね。

 

しかし、家づくりをする際には、複数のハウスメーカーの話を聞いて選ぶため、
ハウスメーカーへのお断り連絡は避けては通れません。

 

自分で断る場合、どのような断り方がベストなのでしょうか?
本日は、ハウスメーカーの断り方をご紹介します。

 

◆一番は、ストレートに伝えること!

 

相手が一番諦めがつく断り方は、とにかくストレートに伝えること!
恋愛でも「あなたは優しい人だけど、私にはもったいない」など回りくどく伝えられるよりも、
「他に好きな人ができたから」と言われた方が、きっぱりと諦めがつきませんか?
 

同じように「他社で契約することに決めました」とストレートに伝えることが、最も誠実な断り方だと思います。

 

ここで大切なのは、理由を細かく伝えないこと!
「それならうちでも〇〇ですよ」と説得される可能性があるため、結論のみ完結に伝えましょう。

 

◆連絡手段はメール?電話?

 

次に悩むのが連絡手段ですよね。
連絡方法は、営業マンとの関係性によります。

 

あまり親しくなく、かつ、しつこい営業マンの場合はメールが無難でしょう。
一方、親しかった営業マンの場合は電話がいいかもしれません。
直接会って話してしまうと、意思が揺らぐ可能性があるからです。

 

◆いずれにしても罪悪感は抱かなくていい!

 

いずれにしても、家づくりをする中で何社もハウスメーカーを見て、
最終的に1社に決めるというのは自然な流れです。
「せっかくいろいろしてくれたのに申し訳ない」という気持ちが込み上げるかもしれませんが、罪悪感を抱く必要はありませんよ。

 

◆おうちの相談窓口では、お断り代行もしています!

 

おうちの相談窓口では、住宅会社を紹介した後もしっかりサポートさせていただいております。
自分では断りにくいという場合、お断り代行もしているため気軽におっしゃってくださいねwink

そのほか、住宅会社に直接聞きにくいことや言いづらいことも、間に入ってサポートしておりますので、なんでもご相談ください♫

おうちの相談窓口を上手に活用して、理想の家づくりを実現しましょうblush

 

 

 

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(担当:酒井)

 

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