狭小地に家を建てるメリット◎

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こんにちはlaugh

登録住宅会社100以上!中立公正な立場であなたの家づくりを徹底サポートするおうちの相談窓口です!

 

お立ち寄り頂いたお客さまより、「狭小地でも家は建てられる?」と質問を頂いたのでそれにお答えします✨

狭小地と聞くと、狭そう...と思う方も多いですよね。

 

狭小地とは定義があいまいではありますが、一般的に15~20坪以下の土地のことをさすようです。

面積が狭いだけでなく、三角地や台形地などの不正形地なども多くみられます。

そのため、土地の価格は通常の土地価格より安くなることがあります。

限られた予算でマイホームを建てたいという方にはおススメかもしれないですね!!

 

狭小地は、主に都市部に集中して建てられることが多いため利便性が良く、住宅の広さよりも立地を優先する方にはおススメですね★

また、土地が小さいため登記費用・固定資産税などの費用を抑えることも可能です。

生活の面でも、掃除が楽!だったり、無駄な光熱費が抑えられることも。

 

一方で、建築費用が高くなるというデメリットもあります。

3階建てにしたり、スキップフロアを取り入れてみたりといかに住みやすい環境を作るか様々な工夫が必要になってきます。

そのように工夫をすると建築費用は高くなります。

しかし、トータルコストで考えると安くすむ場合もあります。

 

おうちの相談窓口では、このような狭小地のおうちづくりが得意な住宅会社さんもご紹介しています。

興味のある方は、お気軽にお問いわせくださいね♫

スタッフ一同、心よりお待ちしておりますblush

 

(担当:三村)

 

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