長期金利再び低下10年物0.485%

長期金利再び低下 10年物0.485%

 

9日、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが0.485%と1ヵ月半ぶりの低水準となりました。

長期金利は9月中旬には、一時0.580%と高水準を付けた時がありました。ついに0.5%を割りました。

このまま低水準が続けばですが、11月の住宅ローン金利はまた下がる可能性もあります。

10月の金利ですが、フラット35は下がりましたが、10年固定金利は上がりました。

住宅ローンの金利タイプを選択するうえで、この当たりの金利動向も注視する必要があります。

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