イベント情報「住宅ローン・・」&「頭のよい子・・」

①「頭のよい子が育つ家」のつくり方講座

”頭のよい子が育つ家”の著者四十万靖先生と同社の協力で、頭のよい子が育つ家にするコツを教えてくれえるセミナーの開催。

ちょっとした工夫や間取りなどをアドバイスさせて頂きます。

2014年11月28日11:00~12:00(摂津市千里丘1-13-23CityLifeセミナールーム)

2014年11月30日11:00~12:00(大阪市中央区淡路町3-5-13創建御堂筋ビル7F家づくりの相談窓口)

2014年11月30日14:00~15:00(大阪市中央区淡路町3-5-13創建御堂筋ビル7F家づくりの相談窓口)

 

②600万円削減も夢じゃない?「住宅ローン借り換え」講座

2014年11月21日11:00~12:00(摂津市千里丘1-13-23CityLifeセミナールーム)

2014年11月23日11:00~12:00(大阪市中央区淡路町3-5-13創建御堂筋ビル7F家づくりの相談窓口)

2014年11月23日14:00~15:00(大阪市中央区淡路町3-5-13創建御堂筋ビル7F家づくりの相談窓口)

②ローン残高1000万以上、もしくは10年以上支払いがある方、金利が3%以上の方、10年以上前にフラット35で契約している方、ローン残高を減らせる可能性が高い。知らないと損する、ローンのセミナー。

借り換えの方、新規の方も是非参加ください。

マイナス金利 異例の領域

マイナス金利 異例の領域 新発の国債入札で初めて 緩和の余波広がる 2014/10/24 日本経済新聞

財務省が23日実施した新規発行の短期国債(3カ月物)入札で、金利が初めてマイナスとなった。通常は借金をする国が投資家に利子を支払うが、マイナス金利とは投資家が利子を逆に負担して国債を購入することで、極めて異例な状態だ。日銀が大規模な金融緩和の一環で国債を大量に購入しており、市場で流通する国債が減っている。民間金融機関には安全資産とされる国債を一定量保有するニーズがあり、負担覚悟で応札したようだ。

財務省は23日に5兆7千億円の短期国債を発行すると提示し、金融機関からは実に10倍近い52兆円の応札があった。うち約3兆円分は国に利子を払ってでも国債を買いたいという「マイナス金利」での応札で、午後0時35分に示された平均落札金利はマイナス0.0037%となった。

昨年4月からの大規模緩和で日銀が大量の国債を購入しており、金融機関同士では今夏から市場でマイナス金利による国債取引が行われるようになっていた。ただ今回は国が借金をする際の短期国債の入札金利がマイナスとなり、お金を借りる国が「得をする」という極めて異例の領域に突入した。

なぜこうした事態が起こったのか。銀行は投資マネーを運用するためだけでなく、日々の資金調達の担保に使うため一定の国債を保有する必要がある。大規模緩和で国債の流通量が減ったため、民間金融機関はマイナス金利による国債購入を迫られた。

世界的な景気下振れ懸念によって、安全資産とされる国債への投資が加速していることも背景にある。英バークレイズによれば世界各国の長期国債の利回りは先週、平均1.16%と過去最低を更新した。デフレ懸念のある欧州でもドイツではマイナス金利での国債取引が起こっている。

マイナス金利で国債を購入しても利益が出る可能性があり、民間金融機関の国債購入は止まらない。金融緩和を進める日銀は、市場の金利低下を受けて既にマイナス金利で国債を購入し始めている。日銀がさらに強めのマイナス金利で買い入れれば、民間金融機関は損失を出さずに売り抜けることができる。足元ではこうした投機的な売買もみられるという。

日銀は大量の国債購入を当面続けるため市場で短期国債が不足する状況は続く。今後も短期国債入札などでマイナス金利での取引が発生しやすい環境は続きそうだ。

金利の低下は住宅購入や設備投資を後押しして経済活動を高める効果がある。ただ投資信託などには運用難という副作用もある。個人が株式投資する際の待機資金の受け皿となるマネー・リザーブ・ファンド(MRF)は、短期国債など安全性の高い資産への投資が中心だ。運用利回りが急低下して投資家が得る金利は普通預金を下回る例も出てきており、一般投資家にも余波が広がっている

住宅ローン借り換え代行サービス開始

住宅ローンは実に複雑で、沢山の金融機関があります。

「提携ローンだから」「近いから」「会社との取引があるから」等だけで選ばず、ローンの事を理解し、金融機関を選んで決めましょう。

住宅ローン診断士がお客様の住宅ローンのアドバイスをさせて頂きます。

 

家づくりの相談窓口大阪+住宅ローン借り換えセンター大阪

新たに住宅ローンを掲載→ 住宅ローンページ

 

 

 

住宅ローン~様々な銀行~

住宅ローンの新規申し込み及び借り換えの情報収集のためインターネットで調べたり銀行に足を運びました。

銀行も様々、

都市銀行、地方銀行、信用金庫、ネット銀行

 

住宅ローンは何千万もローンを組みます。

少しでもお客様に合ったローンのご紹介が出来たらと思います。

 

家づくりの相談窓口 (住宅建築コーディネーター)

住宅ローン借り換えセンター大阪 (住宅ローン診断士)

 

多数の銀行

都市銀行、地方銀行、ネット銀行

信用金庫除く

 

●都市銀行 みずほ銀行 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 埼玉りそな銀行

●地方銀行

北海道 北海道銀行

東北 青森銀行 みちのく銀行 秋田銀行 北都銀行 荘内銀行 山形銀行 岩手銀行 東北銀行 七十七銀行 東邦銀行

関東甲信越 群馬銀行 足利銀行 常陽銀行 筑波銀行 武蔵野銀行 千葉銀行 千葉興業銀行 東京都民銀行 横浜銀行 第四銀行 北越銀行 山梨中央銀行 八十二銀行

北陸 北陸銀行 富山銀行 北國銀行 福井銀行

東海 静岡銀行 スルガ銀行 清水銀行 大垣共立銀行 十六銀行 三重銀行 百五銀行

近畿 滋賀銀行 京都銀行 近畿大阪銀行 池田泉州銀行 南都銀行 紀陽銀行 但馬銀行

中国 鳥取銀行 山陰合同銀行 中国銀行 広島銀行 山口銀行

四国 阿波銀行 百十四銀行 伊予銀行 四国銀行

九州・沖縄 福岡銀行 西日本シティ銀行 筑邦銀行 北九州銀行 佐賀銀行 十八銀行 親和銀行

肥後銀行 大分銀行 宮崎銀行 鹿児島銀行

琉球銀行 沖縄銀行

●第二地方銀行

北海道 北洋銀行

東北 きらやか銀行 北日本銀行 仙台銀行 福島銀行 大東銀行

関東甲信越 東和銀行 栃木銀行 京葉銀行 東日本銀行 東京スター銀行 八千代銀行 神奈川銀行 大光銀行 長野銀行

北陸 富山第一銀行 福邦銀行

東海 静岡中央銀行 岐阜銀行 愛知銀行 名古屋銀行 中京銀行 第三銀行

近畿 関西アーバン銀行 大正銀行 みなと銀行

中国 島根銀行 トマト銀行 もみじ銀行 西京銀行

四国 徳島銀行 香川銀行 愛媛銀行 高知銀行

九州・沖縄 福岡中央銀行 佐賀共栄銀行 長崎銀行 熊本銀行 豊和銀行 宮崎太陽銀行 南日本銀行 沖縄海邦銀行

●ネット銀行 ジャパンネット銀行 ソニー銀行 楽天銀行(旧イーバンク銀行) 住信SBIネット銀行 じぶん銀行 大和ネクスト銀行

●流通系 セブン銀行 イオン銀行 新生銀行 あおぞら銀行

●その他の銀行 ゆうちょ銀行 シティバンク銀行 SBJ銀行

●信託銀行 三菱UFJ信託銀行 みずほ信託銀行 三井住友信託銀行 野村信託銀行 オリックス銀行 新銀行東京

●金融機関系信託 SMBC信託銀行 しんきん信託銀行 あおぞら信託銀行 農中信託銀行 新生信託銀行 日証金信託銀行

●政策金融機関 商工組合中央金庫 日本政策投資銀行 日本政策金融公庫 沖縄振興開発金融公庫 地方公共団体金融機構 住宅金融支援機構 第二日本承継銀行 整理回収機構

 

長期金利再び低下10年物0.485%

長期金利再び低下 10年物0.485%

 

9日、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが0.485%と1ヵ月半ぶりの低水準となりました。

長期金利は9月中旬には、一時0.580%と高水準を付けた時がありました。ついに0.5%を割りました。

このまま低水準が続けばですが、11月の住宅ローン金利はまた下がる可能性もあります。

10月の金利ですが、フラット35は下がりましたが、10年固定金利は上がりました。

住宅ローンの金利タイプを選択するうえで、この当たりの金利動向も注視する必要があります。

住宅ローンの事は新規も借り換えも

「家づくりの相談窓口」

住宅ローン借り換えセンター大阪へお問い合わせください。

認定低炭素住宅とは

認定低炭素住宅とは

認定低炭素住宅とは二酸化炭素排出が少ない、つまり、省エネルギー性が高い住宅をいいます。新築や増改築、設備改修による低炭素建築物新築等計画を作成し、市町村による認定を受けることによって税の優遇制度を受けることができます。

 

低炭素住宅として住宅ローン控除を受けるための主な要件

  • その者が主として居住の用に供する家屋であること
  • 住宅の引渡し又は工事完了から6ヶ月以内に居住の用に供すること
  • 床面積が50㎡以上であること
  • 店舗等併用住宅の場合は、床面積の1/2以上が居住用であること
  • 借入金の償還期間が10年以上であること
  • 合計総所得金額が3,000万円以下であること
  • 低炭素建築物新築等計画の認定通知書を取得していること

フラット35Sの金利優遇制度 平成26年度

フラット35Sの金利優遇制度 平成26年度

 

フラット35Sの平成26年度の優遇内容

2014(平成26年度)のフラット35Sの概要

金利引下げ幅

フラット35S 金利Aプラン 当初10年間 フラット35の金利から年▲0.3%

フラット35S 金利Bプラン 当初5年間  フラット35の金利から年▲0.3%

※平成26年4月1日から平成27年3月31日までの申込分に適用(予算に達した場合は受付終了) 平成26年度のフラット35Sの金利プランは、昨年度と同様の内容で提供されることとなりました。 金利タイプについては、「金利Aタイプ」「金利Bタイプ」の2つの優遇パターンがあります。 なお、フラット35Sは平成27年3月31日までの申し込み分に適用されることとなります。 より高い性能基準を満たす住宅には金利優遇を付与する考え方は従来と変わりません。 今回もフラット35に対する優遇金利は0.3%となります

建築家との予算調整

お客様の要望と理想を形にしてくれる建築家。

ショールーム回りを一緒にしたり、建築家がでどんどん提案してくれる。

夢のマイホームを手に入れるために進んでいます。

予算も気になるので、資金計画を見てみると、建築工事の予算が少しオーバー!

でも、こんなこともあるのではと、少し高めの額でもライフプランを行っていました。

ただし、これ以上金額が上がらないようにチェック、チェック!!

さて、今週末は、タイルの会社2社に見学(^^)

また楽しい週末になりそうです。